債務整理おすすめ事務所
債務整理に強い人気弁護士・司法書士をランキング

債務整理おすすめ20選!専門家厳選の外せない借金相談事務所をご紹介

PICK UP 1
はたの法務事務所
24時間メール相談OK
任意整理
着手金
0 任意整理
基本報酬
22,000円〜
減額報酬11% 過払い報酬12.8%
個人再生330,000円〜 自己破産330,000円〜

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

PICK UP 2
アース法律事務所
24時間メール相談OK
任意整理
着手金
22,000円 任意整理
基本報酬
22,000円
減額報酬11% 過払い報酬22%
個人再生330,000円〜 自己破産330,000円〜

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

PICK UP 3
弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)
24時間メール相談OK
任意整理
着手金
22,000円 任意整理
基本報酬
22,000円
減額報酬11% 過払い報酬22%
個人再生330,000円〜 自己破産220,000円〜

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

PICK UP 4
東京ロータス法律事務所
24時間メール相談OK
任意整理
着手金
22,000円 任意整理
基本報酬
22,000円
減額報酬11% 過払い報酬22%
個人再生330,000円〜 自己破産220,000円〜

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

PICK UP 5
司法書士法人みつばグループ
24時間メール相談OK
任意整理
着手金
11,000円〜 任意整理
基本報酬
11,000円〜
減額報酬0% 過払い報酬22%
個人再生330,000円〜 自己破産330,000円〜

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

PICK UP 6
新大阪法務司法書士事務所 親切・丁寧・低価格
現在営業中電話相談OK
任意整理
着手金
11,000円〜 任意整理
基本報酬
11,000円〜
減額報酬0% 過払い報酬22%(※訴訟は別)
個人再生385.000円~ 自己破産275,000円〜

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

PICK UP 7
サンク総合法律事務所
現在営業中電話相談OK
任意整理
着手金
55,000円〜 任意整理
基本報酬
11,000円〜
減額報酬11% 過払い報酬22%
個人再生別途相談 自己破産別途相談

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

任意整理に向いている人は?

最終更新日 2021/06/17

 
以下で解説する3つの条件のうち1つでも当てはまる場合、任意整理に向いている可能性があります。また、任意整理とは?債務整理とは?という根本的な疑問もわかりやすく解説しています。

1.任意整理とは?


任意整理とは、借金を借金の返済額、返済方法などについて裁判所を通さず、弁護士等が債権者と話しあって行う借金を整理する方策(債務整理※後述)の一つです。詳しくは、下の弁護士監修記事をご覧ください。

任意整理とは!?任意整理のメリットやデメリットについて弁護士が監修!
任意整理とは?を弁護士がわかりやすく監修した記事です。任意整理のメリット・デメリットは?債務整理を行う前に知っておきたいこと

 
また、任意整理の具体的な手続きの流れ、スケジュールなどについては、こちらの記事が詳しいです。
任意整理の手続きの流れは?任意整理の手順・スケジュールを確認!
任意整理の流れをSTEP1から7までわかりやすく順序立てて解説しています!

 

2.債務整理とは?


債務整理とは、借金問題を解決する方法を言います。その方法は大きく分けて3つあり、裁判所を通すものや、裁判所は通さず、債権者と話し合いで借金の返済方法などを変更することで解決する方法などがあります。動画で解説しています。

 
詳しくは、以下の記事で、債務整理の定義、債務整理のメリット・デメリットなどをお伝えています。

債務整理とは?債務整理の種類ごとにメリット・デメリットを解説!
債務整理の定義と債務整理のメリット・デメリットを詳しく解説!!

 

3.任意整理はどんな人に向いているのか?


任意整理はどんな人に向いているのか、以下の3つの条件に当てはまる場合は、任意整理を検討すると良いと思いますが、自分で決めるのではなく、専門家に相談するのが一番です。

3−1 銀行系大手消費者金融業者からの借入がメインの方

借入先が以下のような大手消費者金融業者がメインであれば、任意整理が向いていると言えます。

  • アコム
  • プロミス
  • アイフル
  • SMBCモビット
  • ダイレクトワン
  • オリックス・クレジット
  • ノーローン

なぜなら、任意整理は、債権者との交渉毎ですので、債権者が和解に応じてくれないとなかなか先に進めません。そして、和解のしやすさは、債権者が誰かということが非常に重要なポイントです。
 
一般論ですので、詳細は現場の弁護士・司法書士が現状の和解のしやすさなど確認が必要ですが、全国展開の銀行系大手商社金融業者は、ある程度長い期間の分割返済でも応じてくれる傾向が強いです。
 
つまり、返済期間が伸びれば、毎月の返済額は少額になるということです。ですので、借入の大半が上記に示したアコムなどの銀行系の大手消費者金融業者の場合、任意整理で債務整理するのがbetterになるかもしれません。(もちろん、返済期間が伸びればその分利息の支払いも多くなるというデメリットもあります)
 
現状、この業者は何回の分割返済が可能という傾向を債務整理を多く扱っている弁護士・司法書士であれば把握していますので、しっかりとアドバイスをしてくれると思います。
 
こういうことからも、やはり債務整理の相談をする際は、債務整理の解決実績の多い弁護士・司法書士に相談するのが非常に重要だとわかると思います。

 

過払い金に対するアコムの返還率はどれくらい?
【わかりやすい解説つき】アコムは、銀行がバックについた大手貸金業者であるため、比較的スムースに交渉ができる会社です!

 
過払い金に対するプロミスの返還率はどれくらい?
【わかりやすい解説つき】プロミスは、銀行がバックについた大手貸金業者であるため、比較的スムースに交渉ができる会社です!

 
過払い金に対するアイフルの返還率はどれくらい?
【わかりやすい解説つき】アイフルは独立系の貸金業者で、返還率が非常に低いですが、100%近く返還させる方法もあります!

 

3−2 借入総額が36(3年間)で割った額を毎月確実に返済できる方


こちらもあくまで一般論で、債権者によって状況は変わるのですが、概ね3年〜5年での返済という和解案であれば応じてくれることが多いです。もちろん、全く和解交渉に応じてくれなかったり、極めて厳しい条件での和解しか応じてくれないという債権者もいます。
 
ですが、借金総額を36で割った金額を毎月返済できるかどうかが一つの目安になることは確かです。
 
注意すべき点は、借金の返済だけではなく、毎月の生活費、その他の支払いがある場合は、よく確認して、自分の手取りの収入と比較して間違いなく支払えるか考えましょう。
 
例えば、手取り20万円。毎月の生活費が15万円かかるのであれば、返済額はどんなに多くても5万円以下でなければ、結局はまた支払えなくなってしまいます。
 
借金総額が100万円であれば、3年返済であれば、月々の返済額は、2万7,777円です。手取り20万円。生活費15万であれば、なんとか返していけますね。 
 
3年間で割った額で返せない場合は、個人再生や自己破産を検討することになります。自己破産、個人再生について弁護士監修記事をご覧ください。

 

3−2−1 個人再生とは?

任意整理のメリット・デメリットを勘案し、任意整理を選択できない場合、あるいは選択しないほうがbetterな場合、個人再生を検討することになります。以下は、個人再生についての弁護士監修記事です。

個人再生とは?個人再生のメリット・デメリットなど知っておきたいこと
【わかりやすい弁護士監修記事】個人再生のメリット・デメリットは?アース法律事務所 河東弁護士監修記事

 

3−2−2 自己破産とは?

誰もが自己破産という言葉は聞いたことがあると思います。以下は、自己破産についての弁護士監修記事です。
 

自己破産とは?自己破産のメリット・デメリットなど知っておきたいこと
【わかりやすい弁護士監修記事】自己破産のメリット・デメリットは?また、自己破産が認められないこともある?アース法律事務所 河東弁護士監修記事

 

3−3 ギャンブル絡みで借金を抱えてしまった方

借金の原因が、ギャンブル等の浪費の場合、自己破産などで免責されず、借金が減らない可能性があります。
 
任意整理は、交渉事ですから、借金の原因が何であれ制限はありません。ですから、借金の原因がギャンブル等の場合、任意整理で整理するのが向いていると言えると思います。
 
もちろん、ギャンブルでの借金がすべて自己破産できないとは限りませんし、大抵の場合自己破産が認められるようです。
 
自己破産が認められないケースは、以下で詳しく説明しています。

自己破産の条件とは?自己破産が失敗してしまう認められない例とは?
【わかりやすい元弁護士解説つき】自己破産が失敗してしまう例とは?自己破産が認められない条件、認められる条件をわかりやすく解説

 

4.当サイトおすすめの債務整理で人気専門家ランキング

債務整理でおすすめの弁護士費用比較ランキング2021
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任意整理
着手金
0 任意整理
基本報酬
22,000円〜
減額報酬11% 過払い報酬12.8%
個人再生330,000円〜 自己破産330,000円〜

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。 表示料金は税込みです。

ここがポイント!

この記事の執筆者

債務整理相談ナビ編集部

本記事は債務整理相談ナビを運営する株式会社cielo azul編集部が企画・執筆・編集を行いました。

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