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ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)の評判と口コミは?

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弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)
24時間メール相談OK
任意整理
着手金
20000 任意整理
基本報酬
20000
減額報酬10% 過払い報酬20%
個人再生300000 自己破産200000

※費用については、最低料金でのご案内であり、案件により料金体系が異なる場合があります。

ここがポイント!

当事務所の強み・口コミ・評判・事務所情報・インタビュー記事

目次

最終更新日 2021/01/12
執筆者:株式会社cielo azul 大泉 聡

 

1.ひばり法律事務所の名村代表弁護士へのインタビュー動画①

ひばり法律事務所はどんな事務所なのか?相談するタイミングは?債務整理をするメリット・デメリットは?様々な債務整理に関する疑問を名村代表弁護士にお聞きしました。
 

 
ひばり法律事務所に相談する

1−1 ひばり法律事務所の名村代表弁護士へのインタビュー(文字起こし)

先日(令和2年8月)に弁護士法人ひばり法律事務所に名村法律事務所から名称を変更されました。
 
弁護士法人に変更された理由や「ひばり」という名前を付けられた思いがあったら教えてください。

ひばり法律事務所
弁護士法人にすることによって、事務所組織を強固にするということがあります。
 
また、法人名である「ひばり」 は。桜よりも早く春を告げる鳥として知られています。
 
このことから、依頼者の方の抱えている法的問題を迅速に解決し、いち早くに春を届けられるようにとの願いを込めて、ひばり法律事務所と名付けました。

借金で今困っていてどうすればいいのか迷っている方のアドバイスとして、どういう状況になったら弁護士に相談したほうがいいという具体的な状況はありますか?
 
今までたくさんの相談者を解決に導いてきた弁護士としてアドバイスいただけるとありがたいです。

ひばり法律事務所
例えば、取り立てが厳しいと感じている、毎月利息ばかり支払っていて元本が全然減らないと感じている、仕事がなくなった等収入が激減した、借金の総額が年収の1/3以上ある場合は、相談していただくといいアドバイス・解決方法を提示できる可能性が高いです。
 
とりわけ借金問題は、ご自身の収入や財産が増えるなどの事情がない限り、ご自身で状況を好転させるのは難しい問題です。
 
早めに相談をしていただくことによって、取り得る選択肢が広がったり、解決までの道のりを早めることができます。

相談した際、どのような方法で借金を減額などの解決に導くのですか?具体的に教えてください。

ひばり法律事務所
借金を整理する方法として、任意整理、個人再生、自己破産の大きく3つの方法がありますが、それぞれその特徴がありますので簡単に説明しますね。
 
①任意整理
任意整理とは、弁護士が債権者と直接交渉し利息をこれ以上発生させないようにしつつ、毎月の支払額を無理のない額となるように長期で分割する和解契約を締結する手続きです。
 
任意整理では、一部の借金だけを選んで整理することも可能です。また、過払金が発生している場合には、弁護士がその過払金を回収し、これによって借金を完済または減額します。
 
②個人再生手続き
個人再生は、裁判所を通じローンのない財産を維持したまま大幅に減額された借金を原則3年で分割して支払う計画案を認めてもらい、それに従って支払うという手続です。
 
主に、住宅ローンを組まれている方が住宅を維持しながら借金の整理をするケースが想定されています。
 
③自己破産
自己破産とは、裁判所を通じ借金を免除してもらう手続です。
 
裁判所から免責決定を受けると返済義務が免除されます。ただし、税金などの一部の借金は免責されません。

なるほどなんとなくわかるのですが、その3つの方法のメリット・デメリットやこういう方ならこの方法がいいと言ったわかりやすい基準はありますか?

ひばり法律事務所
①任意整理の最大のメリットは、原則裁判所を介さずに債権者と話し合いで借金が減額されるという点です。
 
また、一部の借金のみを選んで手続きが取れるという点も自己破産や個人再生にないメリットです。
 
デメリットは、信用情報が傷つくので5年間は借入やクレジットカードの作成ができなくなります。
 
任意整理に向いている方は、交渉後減額された借金をしっかり返済できる程度の収入がある方です。
 
任意整理は、和解後の利息の支払いが免除されたり、支払い期間を延長したりして月々の返済額を自分の返済可能な額にする債務整理の方法なので、借金が大幅に減るわけではありません。減額された返済額をしっかりと返済できる方におすすめです。
 
②個人再生は、裁判所を介して諸条件はあるものの借金総額を大幅に減らすことができる債務整理の方法です。家などの財産があり、今後も維持したい方はこの方法がお勧めです。
 
借金が大幅に圧縮され、かつ家もそのまま使用することができる方法は個人再生のみです。
 
デメリットは、一定の法律上の条件があること、裁判所を介すので官報に氏名・住所等が記載されることなどです。
 
③自己破産は、ご存知の方も多いと思いますが、借金を免責してもらう、つまりチャラにしてもらう債務整理の方法です。
 
メリットは、借金がなくなることですが、デメリットは、家や車などは一定額以上の価値のある財産は手放す必要があるということです。
 
官報の掲載については、個人再生の場合と同様です。また、自己破産の場合は、破産者である期間は資格制限があるので、一定の職業には就けなくなるという点もデメリットです。
 
いずれの方法も、弁護士が受任通知を発送すると金融業者からの取り立てがなくなることも精神的にありがたいと言ってもらえるメリットの一つですね。

それぞれの方法は、どのくらいの期間で解決になるのですか?大体のイメージを教えてください。

ひばり法律事務所
いずれの場合も弁護士費用の積立具合にも左右されますが、任意整理であれば通常3ヶ月から6ヶ月程度で和解が成立します。
 
個人再生の場合、裁判所での手続き期間は最低でも約6か月程度、その後原則3年間返済をしていくことになります。
 
自己破産の場合は、申立てをしてから3ヶ月程度で免責に関する決定がなされることが多いです。管財事件など複雑な事案であれば、それ以上かかるケースもあります。

なるほど。結構長いのですね。それぞれの手続きは基本的に全て弁護士事務所に全てお任せで相談者側は待っていればいいのでしょうか?

ひばり法律事務所
そうですね。弁護士に依頼をした後は、お約束した弁護士費用の積立てをしていただくことと、自己破産や個人再生であれば裁判所に申立てをする際に必要な書類を収集していただく必要があります。
 
また、手続き期間中は、きちんとご連絡が取れるようにしていただくことも大切です。もちろん手続きは弁護士である我々が行いますが、弁護士はあくまで代理人であるため、依頼者の方の意思や状況を確認しながら進めていく必要があるからです。

その間、どのような手続きを弁護士の方がされているのか簡単に教えていただけませんか?

ひばり法律事務所
①任意整理の場合は、通常1~2か月間で債権調査が完了し、その後弁護士費用の積立状況を見ながら具体的な和解交渉に入っていきます。
 
依頼者の方の負債の状況や経済状況を元に債権者との間で交渉を進めます。和解交渉の期間は状況により変動しますが、問題ない場合であれば、ご依頼から3か月~6か月で和解が成立するケースが多いです。
 
②個人再生の場合も、まず1~2か月間は債権調査をしていきます。その際ご申告の債務額と大きくことなれば、裁判所に申立て後の履行テストの金額が変動しますので、調整が必要です。
 
その後、弁護士費用の積立状況を見ながら申立てに必要な書類をご準備いただきます。その書類を精査しながら、必要な書面を作成し裁判所へ申立てを行います。個人再生の場合では、申立て後も各時期に必要な書面を提出しながら再生計画案を作成していきます。
 
③自己破産の場合も、基本的には個人再生と同様に債権調査、必要書類の準備を行い、申立てを進めていきます。

なかなか大変なのですね。最後に費用についてお伺いします。状況や債権者によっても色々と変わってくると思うのですが、それぞれの方法でいくらくらいの費用がかかるのか教えてください。
 
特に、他の法律事務所と比較して、任意整理の着手金は、1社あたり2万円と設定されていますね。
 
ここは避けては通れない質問なのですが、可能な限りでお話いただけるとありたいですが、多くの弁護士事務所は、任意整理の着手金の設定は1社2万円〜となっています。もし1社2万円であれば、大変良心的な料金設定だと思うのですが。

ひばり法律事務所
①任意整理(費用税別)1社あたり着手金2万円、報酬金2万円、経費5000円が基本の費用になります。あとはそのときの状況に応じて減額報酬などが発生するケースがあります
 
②個人再生(費用税別)
着手金30万円~、報酬金20万円~、経費は1社あたり5000円です。その他に裁判所に申立てを行う際の実費や再生委員がついた場合の再生委員費用(東京は原則15万円)がかかります。
 
③自己破産(費用税別)
着手金20万円~、報酬金20万円~、経費は1社あたり5000円です。その他に裁判所に申立てを行う際の実費や破産管財人がついた場合の管財費用(20万円~)がかかります。

最後に相談されるか悩まれている方に事務所の特徴、強みなどお聞かせください。

ひばり法律事務所
当事務所は、数多くのご相談をいただいており実績があります。
 
また、費用についても相談は無料で、実際にご依頼いただいた際にはじめて費用が発生しますので、ご不安な点は何でも相談していただければと思います。

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2.コロナ環境下でのひばり法律事務所(旧名村法律事務所)の対応状況について

新型コロナウィルスの影響が色濃く出ている状況下で、債務整理の相談方法などに変化が出てきているのでしょうか?ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)に現状の報告をいただきましたので、参考にしてください。

コロナ状況下で、債務整理の相談状況はどうですか?

ひばり法律事務所
相談件数は、ほぼ横ばいですが、面談に時間が掛かるので受任相談がやりにくいです。また、収入が減り任意整理の相談比率が高くなっています。債権者側もあまり出勤していないようで、督促が甘くなっている印象があります。

相談時、今までのように直接の面談などなかなか難しい状況ですが、どのようにされていますか?また、支障は出ていませんか?

ひばり法律事務所
3密を避けるために、なるべく郵送にして電話面談にしていています。確約書にコロナウイルス感染を避けるためにという文言を加えて対応しています。
ただし、事務所としては後日必ず面談するつもりで考えています。

このような状況でも、債務整理の債権者との交渉は問題なく進められていますか?

ひばり法律事務所
債権者も交渉を延期しているケースが多いです。また、債権者側のコールセンターも16時で早上がりしているようです。そのため、交渉が先送りになってしまうケースが多いです。

 
やはり、面談も電話などで代替しているようですね。収入が激減している相談者がやはり増えてきていますが、債権者側の管理も緩い状態にあるそうですから、早めに相談しておくのがいいかもしれません。

3.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)インタビュー②

弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)インタビュー②当サイトにて常に高評価を維持し、大きな信頼を得ている弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)の名村先生にお話を伺う事ができましたので、率直に疑問をぶつけてみました。
 
毎月多くの債務整理の相談に乗っている名村弁護士に、相談する際に気になることすべてを聞いてきました。読まれている方の参考になると幸いです。

 

ひばり法律事務所が得意とする債務整理の案件はありますか?

ひばり法律事務所 名村先生
債務整理(任意整理・自己破産・個人再生)に関するご相談を、お受けする事が可能です。

ひばり法律事務所の他事務所にない強みはありますか?
 
司法書士事務所の方が料金としては安い傾向にありますが、相談者の方は弁護士事務所と司法書士事務所でどのような差別化をすればよいか教えて下さい。

ひばり法律事務所 名村先生
弁護士は、司法書士と違い、交渉上限の140万円(認定司法書士は簡裁訴訟代理権を有しますが、簡裁での訴訟額上限が140万円となります)という縛りが無いため、一社当たりの債務額が大きい方でも対応が可能です。
 
また、任意整理のご相談で、他の弁護士事務所では長期返済の和解が取れないと言われ断られたご相談者からの依頼をお受けしているケースが多いのも特徴です。

これまでの債務整理の相談実績や受任件数はどのくらいあるのでしょうか?

ひばり法律事務所 名村先生
年間に1500?2000件のお問い合わせがあります。そのうち、3人に1人が実際に依頼をされています。

日本全国の債務整理の相談を受け付けていらっしゃいますが、事務所がある東京に出向かなくても、債務整理の解決に支障は出ませんか?

ひばり法律事務所 名村先生
基本的には面談が必要です。遠方から面談に来て頂くケースや、弁護士が出向いた際に面談するケースなどがあります。

相談者が最初にメールや電話で相談する時に注意することはありますか?

ひばり法律事務所 名村先生
ご自身の債務件数、業者名、各社の債務額などが明確でないと、良いアドバイス(提案)が困難です。相談時に債務状況は把握された状態で相談して頂くと、作業がスムーズに進みます。

受任契約を結んだ後、債務整理をより迅速に行うために、依頼者側は何をすべきですか?それとも、ひたすらお任せしていれば良いですか?
ひばり法律事務所 名村先生
事務所側から、何かしらの連絡や確認事項があって連絡を入れる事はありますので、着信があった場合は、取り急ぎ折り返しの連絡を頂く必要はあります。

多くの債務整理事案を取り扱っていらっしゃったと思いますが、共通しているどうしてもうまくいかない依頼者側の失敗パターンはありますか?
 
逆にうまくいくパターンの依頼者側の共通する行動、考え方はありますか?

ひばり法律事務所 名村先生
事務所から連絡を入れているのに、何かしらの事情はあると思いますが、折り返しの返事を頂けなくなる方は、その後行き詰って行くケースが多いです。
 
逆に、連絡をすぐに頂ける方は、滞りなく進んでいくケースが大半です。

債務整理に関して最も思い出深い案件をひとつ教えていただけますか?

ひばり法律事務所 名村先生
まれにしか起こりませんが、やはり、過払い金で債務が全て相殺されて債務そのものが無くなるケースでしょうか。

最後に、債務整理で困っていて、専門家に相談するかどうか迷っている方に向けて、アドバイスをお願いします。
ひばり法律事務所 名村先生
悩んでいても、おそらくご自身だけでは、解決策を見出す事は難しいと思われます。
 
恥ずかしい事ではありませんから、思い切って相談される事が、解決への早道と考えます。

 
名村先生さんは、忙しい中インタビューを受けて頂きました。 本当にありがとうございました。
 
ひばり法律事務所の詳細を見る!

4.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)の強み

4−1 弁護士事務所であるのに司法書士事務所並みの低料金体系

債務整理の料金体系を比較する時、弁護士なのか司法書士なのかで費用に違いがでます。一般的には、弁護士事務所の方が司法書士事務所よりも高いです。
 
弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)は、弁護士事務所でありながら、相談無料、任意整理着手金2万円/1社、任意整理の成功報酬も2万円/1社と弁護士事務所の中では、最も費用体系が安い事務所
といえます。
 
また、任意整理ではなく、個人の持ち家を持っている場合など個人再生で借金問題を解決しようとした場合でも、最も安い料金で依頼をすることができます。自己破産を行う場合でも、弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)は、料金体系は安心の費用なので、ありがたい事務所です。
 
最後に、個人再生や自己破産などを解決にするには、複雑な状況になっていることが多く、多くの弁護士事務所で費用の目安を明らかにせず、応相談という形になっています。これは、費用がどれくらいかかるのかわからないまま、相談しなければならず不安ですが、弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)なら金額がわかっているので、安心しますね。
 

4−2 個人再生や自己破産を得意とする事務所

個人再生や自己破産は、誰でも想像できるとおり、裁判所を通すことになるので、実務経験が多い専門家に頼まないと、解決までに非常に時間がかかりやすいです。
 
弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)は、この時間がかかる大変な実務を長い間何度も経験されている方なので、安心してお願いすることができます。

 
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5.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)への申し込みから契約後の流れ

5−1 まずは、電話またはメールで相談

電話なら平日10時から18時まで。メールは24時間受け付けしています。
 
最初は、「借金を整理したらどうなるのか?」とか「どうやったら返済できますか?」「自己破産しか道はないですか?」といった内容の質問で構わないそうです!
 
メールの場合は、事務所から借金の状況、財産などについて後日電話等で確認されます。

5−2 弁護士から最善の債務整理手続きをアドバイス

お伺いした借金の状況を踏まえ総合的に弁護士が最善の債務整理の方法をお伝えします。
 
何度も似たような案件、複雑な案件の相談を受け、解決されてきた弁護士ですので、先々まで見据えた最もいい方法を伝えてくれるはずです。

5−3 その方法に納得した段階で契約手続き開始

納得ができたら、事務所と契約。契約書と委任状が作成され、その写しが渡されます。

5−4 各債権者に受任通知を送付!取立がSTOP!

急いでいる場合は、即日取りたてを止めることも可能ですので、電話で相談して下さい。

5−5 ひばり法律事務所から各債権者へ連絡し、交渉。裁判所などの対応。

任意整理の場合は、各債権者から取引明細を取り寄せ、過払い金、和解交渉などがスタート。 個人再生、自己破産の場合は、裁判所の手続き開始。
 
悩んでいるのであれば、とにかく相談することが大切です。
 
弁護士への相談は、30分5,000円という弁護士事務所も多いですが、弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)は、相談は無料で行ってくれます。 ?
 
ひばり法律事務所を今すぐ確認!

6.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)ってどんなとこ?

JR錦糸町駅ヨドバシカメラがある出口を出て、徒歩で約4、5分。事務所が入っているビルが見えてきました。1階のENDOジムが目印です。
玄関になります。
第一東永ビル第一東永ビルの6階になります。
6階の名村法律事務所(現ひばり法律事務所)の出入り口になります。


7.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)の担当弁護士紹介

名村泰三

 
ご覧頂いたとおり、名村泰三弁護士は、弁護士25年以上の実績があります。
 
しかも、債務整理(借金問題)をメインに取り扱っている方なので、料金は、弁護士法人としては、トップレベルの割安さですが、安かろう悪かろうということには決してなりません。
 
フリーダイヤルで今すぐ相談!

8.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)のヤフー知恵袋の声

ヤフー知恵袋では、弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)に関する情報を得ることはできませんでした。
 
大きな問題を起こさず、丁寧に相談に乗っているためだと考えられますね。また、2chなどでも投稿はありませんでした。派手さはありませんが、地道に事務所運営をされているようです。

9.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)は怪しい!?

弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)は怪しい!?という口コミがたまに見られますが、全く根拠もない口コミのようです。何が良くない、悪い対応を受けたから!という具体的な内容の苦情は一切見つけられません。
 
ですので、弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)は怪しいという口コミは信用する必要はないようです。

10.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)の基本情報

弁護士法人ひばり法律事務所

 

事務所名弁護士法人ひばり法律事務所
住所東京都墨田区江東橋4−22−4
第一東永ビル6階
代表者弁護士 名村 泰三
弁護士/司法書士弁護士事務所
弁護士会東京弁護士会 20741号
対象地域全国
任意整理着手金2万円
Tel相談0120-601-067
相談時間メール:24時間365日無料相談
電話:平日 10:00〜18:00
強み個人再生、自己破産を得意とする弁護士法人

11.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)の料金体系

任意整理着手金 :2万円/1社
基本報酬:2万円/1社
過払報酬:返還された分の20%
減額報酬:減額分の10%
その他費用:5千円/1社
個人再生着手金:30万円〜
基本報酬:20万円〜
その他費用:5千円/1社
自己破産着手金:20万円〜
基本報酬:20万円〜
その他費用:5千円/1社
※料金は、状況によって異なる場合がありますので、詳しくはお問い合わせください。ただし、任意整理については、概ね上記の金額設定の通りです。
 
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12.弁護士法人ひばり法律事務所(旧名村法律事務所)と同程度の料金レベルと解決実績がある弁護士事務所

以下の2つは、任意整理の費用体系が同じ、かつ債務整理を扱ってきた実績も豊富ですので、非常に人気がある弁護士事務所です。

アース法律事務所
アース法律事務所も債務整理の実績もあり、料金体系も低料金でおおすすめする弁護士事務所です
東京ロータス法律事務所
東京ロータス法律事務所も相談無料、料金◎、解決実績◎のおすすめ弁護士事務所です!

13.当サイトおすすめの債務整理で人気専門家ランキング

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